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越後もち豚を利用した荒挽きソーセージ


観光名所にもなっている角田山の麓にあるワイナリー&レストラン、カーブドッチの隣にある燻製工房 薪小屋。その燻製工房で作られた越後もち豚100%の高純度ソーセージは評判を呼び、大人気です。

新潟  貝沼 美紀 24才
新潟県出身。専門学校卒業後、出版社に勤務。カラオケが大好きで、レパートリーは数百曲。だから当然お酒も大好きだけど、おつまみが美味しくないとお酒がすすみません。そんなお酒にぴったりの美味しい食べ物を見つけるのも楽しみの一つです。
お土産名  燻製工房 薪小屋の荒挽きソーセージ

観光の名所にもなっている自然が豊富な角田山の麓にあるワイナリー&レストラン、カーブドッチの隣にある燻製工房 薪小屋。その燻製工房で作られた、ハム・ソーセージ類は、県産の越後もち豚100%を使用して作られている。つなぎを一切使用しないシンプルな作りで、純度の高いソーセージと評判を呼び、チョリソーやハム、ベーコンなども人気だ。料金は100gあたり315円から420円。詰め合わせセットは3,360円から用意されている。自分へのご褒美はもちろん。贈り物や、おもてなしのための一品としても重宝すること間違いなしです。

店名 燻製工房薪小屋
〒953-0011 新潟市角田浜1645
アクセス 北陸自動車道 巻潟東ICから車で20分
電話番号 0256-70-2525
営業時間 10:00~20:00(レストラン11:30~)
定休日 無休
駐車場  有100台
ホームページアドレス http://www.docci.com/
お取り寄せ可能・不可能 可能


富有柿の味を醸し出した上品な柿羊羹

耳納山麓でとれた「富有柿」を2、3年熟成し、練り上げた本格的な柿羊羹。柿本来の甘みを上品に引き出した味わいは、愛嬌のある形と共に、長年、吉井町の特産品として幅広い層に人気を博してる。


福岡県  野上慶人 29歳
この歳になって、故郷の良さを感じるようになった音楽大好き人間です! 今回はお気に入りの町のひとつである「吉井町」の特産品を紹介します!
お土産名  富有 柿太郎
情緒豊かな独特の白壁土蔵づくりの商家が軒を連ねる、福岡県うきは市吉井町。そんな良き郷土の特産品を作ろうと平成元年に町のお菓子処が集まり、雄大な耳納山麓でとれた生の富有柿を2、3年熟成し、練り上げた柿羊羹「富有 柿太郎」を共同開発でつくりあげた。現在は、『あけぼの 河童菓庵』、『とくどや菓子舗』、『日田屋福富』、『菊家』の4店舗で郷土の柿菓子の味を守り続けている。ビタミンCやブドウ糖果糖などの栄養素を含んだ柿肉の果糖と、上掛の羊羹がマッチした本格的な果実菓子として人気を博している。愛嬌のある、実際の柿のような形もこのお菓子の魅力だ。
販売店名  吉井町特産品振興協議会

〒839-1321   福岡県うきは市吉井町985-5
アクセス 甘木ICより車で10分
電話番号 0943-75-3069
営業時間 8:30〜17:00
定休日 土曜、日曜
駐車場有り  60台
ホームページアドレス http://www.e-ukiha.com/
お取り寄せ可能    http://www.e-ukiha.com/


湯上がりにピッタリな、黒川限定の地ビール


その名の通り、湯上がりにグビッ!と喉を潤してくれる、この黒川限定地ビール「湯上り美人」。味わいも3タイプを用意し、黒川の湧水で醸造しているので、知らぬ間に飲み比べしちゃうほどすっきりした味わいなのです。

熊本県  森高民男  27歳
自然とドライブ温泉が大好きなサラリーマンです。友人とよく出かけるスポット「黒川温泉」で見つけたお土産を紹介しちゃいます!
お土産名  湯上り美人
一度足を運んだら、また行きたくなる山の中の癒しスポット、黒川温泉。全国からも多くの観光客が訪れるが、その中でも人気の高いお土産として有名なのがこの地ビール「湯上り美人」だ。創業70年を迎えた『後藤酒店』のオリジナル商品として、黒川の湧水で醸造したこの酵母入り生ビール。フルーティな香りでマイルドな苦みの英国調ビール「立姿湯上り美人」、コクと香りが豊潤でまろやかな苦みの黒ビール「月夜の湯上り美人」、ホップの効いた味わいですっきりした喉越しのビール「湯上り双美人」の3タイプを用意。ラベルのレトロなイラストを気に入り、お土産として購入する観光客も多いそうだ。

販売店名  後藤酒店
〒869-2402 熊本県阿蘇郡南小国町大字満願寺6991-1

アクセス JR宮地駅より車で40分
電話番号 0967-44-0027
営業時間 8:40〜22:00
定休日 第一、第三水曜
駐車場 なし
ホームページアドレス http://www.kurokawa-beer.com
お取り寄せ可能 0967-44-0027


北海道が生んだ究極の生ハム

どんな料理に用いても最高の旨味が楽しめると大評判の「しばれ生ハム」。厳選した豚ロースを使用し、しっとりとした食感と塩角のないドイツクリスタル岩塩ならではの口当たりの良さは、一度食べたら止められません!
札幌市   斉藤 大助  26歳
お笑い音楽をこよなく愛するSEです。音楽は聴くだけでなく、自分で弾くのも好きですし、お笑いはテレビをチェックしたりDVDを集めたりと、意外と凝り性な一面もあるかもしれません(笑)。今回はそんな凝り性な僕が自信をもってオススメする究極の一品です。是非お試しくださいね。
お土産名   しばれ生ハム
しばれ生ハムは別名「ルイベハム」とも呼ばれる北海道独特のハムです。北海道ではコールドハム(冷凍生ハム)として長く愛用されていました。バルナバハムのしばれ生ハムは、その伝統を引き継いで、ドイツの岩塩を使用し、口あたりの良さと、さっぱりとした後味に仕上げました。炙ってタタキ風にしても、そのままお刺身にしても、薄切りにしてサラダなどに和えても美味しく味わえます。完全に解凍せず、半解凍くらいの状態が一番美味しいんです。お酒のおつまみにも、ちょっと贅沢なオードブルにでも大活躍すること間違いなしですよ!
販売店名  札幌バルナバハム株式会社
063-0846  札幌市西区八軒6条西10丁目3-15 
アクセス 八軒中央駅より徒歩15分
電話番号 0120-014-586(フリーダイヤル)
営業時間 8:30〜18:00
定休日 日・祝・隔週土
駐車場 無し
ホームページアドレス http://www.barnabas.jp/
お取り寄せ可能・不可能 可能


やさしい甘さがクセになる、和スイーツ「でっち羊羹」

滋賀・近江の「和た与」は、見た目は少し地味だけどもついつい食べたくなる銘菓「でっち羊羹」を創業以来約140年以上も作り続ける老舗店。あっさりした上品な甘みは、お茶にもお酒にも相性バツグンです。

滋賀県  向井 真依子  21歳
おいしい物大好き!!会社では冷蔵庫担当とか言われてます(泣)。最近地方の友達が増え、色んなお土産がもらえるのが嬉しいです。もらうだけでなく自分からプレゼントして喜んでもらうのも大好きです。
お土産名  でっち羊羹
江戸時代の面影が残る近江八幡の町並み。格子戸や蔵、塀の向こうに松が見えたりと昔の栄華ぶりが垣間見える。そんな近江商人が作った町屋の道のりをのんびり歩いていくと、一軒の老舗和菓子店に出会う。文久3年に創業した「和た与」の名物「でっち羊羹」はファンが多く、遠方からわざわざ買いに来る人がいるほど。寒天の代わりに小麦粉を使用し、ひとつひとつ丁寧に竹の皮で包んで蒸し上げる職人技がうまさの秘密だとか。小豆の味を引き出したあっさりの甘みはとても上品。無性に食べたくなるここの羊羹を、滋賀に立ち寄ったら是非手土産に買ってみてください。

販売店名  和た与
〒523−0872  近江八幡市玉木町2-3
アクセス JR東海道本線近江八幡駅より近江鉄道バス新町バス停下車すぐ
電話番号 0748−32−2610
営業時間 8:30〜19:00

定休日 火曜日
駐車場の有  3台
ホームページアドレス http://www.watayo.com
お取り寄せ可能  ネットや電話で申し込みを。


大きさも、美味しさも、感動もジャンボな饅頭

ふつうの饅頭にくらべると、7〜8個分はあるという特大饅頭。味は大栗、柿、桃、みかん、バナナの5種類があって、白あんの中に甘露栗がゴロゴロ入っています。ひとつを4人ぐらいで食べても十分なボリュームですよ!

大阪府  藤原 章司  27歳
営業さんなので、仕事がら色々な店に行ったり、色んなモノを食べることも多いんです。どうしても外食が多くなるので、プライベートでは家庭的な料理とか、おふくろの味っぽいものに惹かれますね。というわけで、ヒマがあれば公私混同気味に美味しい店を物色しています。
お土産名  ジャンボ饅頭
近鉄布施駅の真ん前にあるモモヤさん。ここの名物は何といっても、ずっしり重くてど〜んと大きいジャンボ饅頭です。普通の饅頭を思い浮かべて、箱を開けたらあらビックリ! 想像しているサイズを遙かに超えてます。大栗650円や、桃・柿各700円なんて、普通の饅頭の7〜8個分はあるんじゃないでしょうか。しかも、デカいだけじゃなくてウマイんです。お店の近所には小さな町工場が多く、地方から働きに来ている人が故郷への手みやげに持って帰ったことから、今では全国から注文が来るようになったそうですよ。ボクもたまに手土産に買っていくんですが、最初はみんな「こんなに食べられるかなぁ」と言っていても、不思議とペロっと食べてしまいます。小サイズ120円もありますが、コレでやっと普通ぐらいの大きさですね。家で1人で食べるときは、こっちを買うようにしてます。

販売店名  御菓子 モモヤ
〒577−0841  東大阪市足代1-12-11
アクセス 近鉄布施駅南出口よりすぐ
電話番号 06−6721−2564
営業時間 9:30〜20:00
定休日 木曜日

駐車場 なし
ホームページアドレス  http://www.momoya-osaka.co.jp/
お取り寄せ可能  電話やネットで申し込みを。


香り高い酒粕だけで漬け込んだ、本格的な奈良漬け

奈良の伝統野菜として親しまれてきた「大和三尺」。この漬物になるために生まれてきた野菜は、コリコリと歯ごたえがよく、戦前までは漬物用胡瓜として一般的だったものを、酒粕だけで漬けた味わい深い逸品です。
奈良県  久松 亜佳里 28歳


OLにとってお昼は一番の楽しみ。(私だけ?)会社付近のおいしいお店だけでなく、旅行に出掛けた先々でもおいしいお店を探すのが楽しいです。出掛ける前はネットや雑誌で情報収集☆見ているだけでも旅行気分味わえちゃいます。
お土産名  大和三尺きゅうり奈良漬
奈良県民にとって奈良漬はなじみ深いものですが、その中でもここ森奈良漬店は風味、底味ともに群を抜いています。直接栽培及び契約栽培による野菜・果実に酒粕、天然塩を使用し、手間ひまがかかっています。まずは伝統的な「大和三尺」の奈良漬がおすすめですが、他にもナス、キュウリ、スイカ、スモモ、ショウガ、ヒョウタン、ハヤトウリ、セロリ、ダイコン、ニンジンなどがあります。残った酒粕は、ぱらっとひと塩を振りかけた鮭、鰆などを漬け込むと、4〜5日で魚の粕漬ができあがり。自宅で粕漬にチャレンジするのも楽しいです。

販売店名   森奈良漬店
〒630ー8790  奈良市春日野町23
アクセス 近鉄奈良駅より徒歩15分
電話番号 0742ー26−2063
営業時間 9:00〜17:00
定休日 無休

駐車場  公園内各駐車場の駐車券お持ちの方、駐車代金返却
ホームページアドレス http://www.naraduke.co.jp/
お取り寄せ可能  電話やホームページで注文を


川越の伝統的なお菓子。その素朴な味が今も大人気。

川越いもという名産を使い、サツマイモの形そのものを活かした手作り感あふれるお菓子伝統の味に裏打ちされた息の長いおいしい「いもせんべい」です。

埼玉県  大塚たえこ  40歳
学生向けの教科書を作っている編集者。和菓子の魅力に取りつかれ街の和菓子屋さんに立ち寄るのが日課になっています。今はフラダンスにも凝っていて週一回は教室に通い、なまった体を鍛えています。

お土産名  いもせんべい
明治35年に川越で「東洋堂」を開いて100余年。現在は4代目のご主人が取り仕切る伝統的なお菓子屋さんです。4年前に店内もリニューアルオープンしアットホームなたたずまいでお客様をお出迎え。「いもせんべい」は100年を越える歴史あるお菓子で和菓子独特の「体にやさしい一品」として川越の名物に育ちました。サツマイモ本来の味と上白糖の甘みをコラボレートした息の長い伝統的な味をご堪能ください。

販売店名  東洋堂
〒350-0056  川越市松江町2-6-9
アクセス 西武新宿線本川越駅下車徒歩11分川越郵便局ならび
電話番号 049-222-1852
営業時間 8:30~19:30
定休日 年中無休
駐車場  なし
ホームページ なし
お取り寄せ可能
マップコード 14013228*83


森の三角ぼうし「黒豆珈琲」

愛媛の南予地区、鬼北町にある道の駅森の三角ぼうしのオリジナル新商品。鬼北さんの黒豆と珈琲豆をブレンドして使った珈琲はペーパードリップ式ですっきりした飲みやすさが人気です。

愛媛県  善家恵美
愛媛県の南予地区にある鬼北町は穏やかな気候と自然に囲まれた町です。ここの特産品が集まる道の駅森の三角ぼうしに新しいオリジナルの新商品が誕生しました。穏やかな鬼北の気候の中で採れた黒豆と珈琲豆をブレンドし焙煎して作られた黒豆珈琲を是非味わってみてください。
愛媛県の南予エリアにある鬼北は四万十川の源流のひとつ広見川沿いにある穏やかな自然と田園風景が広がる町です。その町の交通の中心地にある道の駅森の三角ぼうし。直売所やショップにはいつも多くの特産品がそろいます。ショップにはこの夏、新しいオリジナルの商品が登場しました。鬼北で栽培された黒豆と珈琲豆を4対6の割合でブレンドした黒豆珈琲です。 ペーパードリップ方式で、甘い香りと飲むとすっきりの味わいが、早くも人気を博しています。

〒798-1333  愛媛県北宇和郡鬼北町永野市138-6
アクセス 松山自動車道西予宇和ICから国道56号線、国道320号経由、車で約60分
電話 0895-45-3751
営業時間 9:00〜18:00
休日 月曜(祝日の場合営業)
駐車場有り 80台
ホームページ  http://www.sankaku-boushi.com/
マップコード  176322052*38


鉄分たっぷり、懐かしいおばあちゃんの味のじゃこ山椒

広告や宣伝は一切しないで、口コミだけで人気がある「しののめ」のじゃこ山椒は、小さな町家でおばあちゃんが丁寧に、食べてもらう分だけ焚いていくそう。素朴で上品な味は、あったかごはんにぴったりです。

京都府 白井 昌子 24歳


広告代理店の営業してます。近くの店から遠くの店まで、おいしい噂を耳にしたら則行動!どこにだって飛んでいきます。ご当地の隠れた名産品などをよくお土産にして帰ります。週末になるとどこに行こうか考えるだけでワクワクします。
お土産名   じゃこ山椒
口コミのみで広まった、みんなのお母さんの味。京都・北山にある町屋に暖簾をつけただけのお店「しののめ」。ここで煮炊き上手なおばあちゃんが作るのがじゃこ山椒です。その時に一番いい一級のおじゃこを小さな鉄の釜に入れて、最高のお醤油とミリンでじっくり焚きます。そこに京都洛北の青い山椒がピリリとアクセントとなって入ります。色は薄くてしっとり、甘すぎず、辛すぎずの味はまるで京女のように上品で優しい。アツアツんのごはんに、時にはお茶うけにいただいています。以前知り合いの家に持って行ったらすごく喜ばれて、すっかりリピーターになりました。おもたせにも最適ですよ。

販売店名 しののめ
〒603-8112  京都市北区小山元町53
アクセス 地下鉄烏丸線「北大路駅」下車徒歩7分 市バス「上堀川」下車徒歩5分
電話番号 075−491−9359
営業時間 9:00〜18:00
定休日 日曜日・祝祭日・第2土曜日
駐車場有    2台
お取り寄せ可能    電話やFAXで注文を
マップコード  7766482*60




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